常識はすべて疑ってかかれ

どうも、ノーコンチャンネルです。

さて。今回のテーマは『常識はすべて疑ってかかれ』という内容です。

常識を疑えってどうゆう事?

世の中には、常識と呼ばれるものが多々あります。

例えば、シャンプーです。

実はすごく体に悪いってしってましたか?

海綿活性剤ってものがはいっていて、それは細胞より細かいため人体に侵入します。現代の出産の際に女性の揚水から、シャンプーの香りがするそうです。

要するに。、体を貫通して蓄積されているってことです。

でも、こんなに体に悪いものをみんな使い続けているわけで・・・・

ではなぜ、シャンプーで頭を洗うかというと、刷り込みされているからです。

生まれた時からずっと使っているってのが現代人のシャンプーとかそういったものだったりするわけです。

刷り込みやプロバガンダ

こうやって書くと大きい話に聞こえますけど、要するに経済を回すためのプロバガンダだったりすることが多いことに気が付いてほしいです。

例えば一日3食食べようとかこれは完全にプロバガンダだったりします。経済を回すためにできた事です。

人間がウホって会話していたころには人間は一日2食、下手したら3日くらい食べないなんてこともあったはずなんです。

また、日本のお葬式って、本来何色か知ってますか?

本来は白なんです。白装束って時代劇とかだと着てますよね?

これは時代時代で変わってますが、洋服文化の今は黒になってしまったのです。

『もとは白、洋服文化で黒を着ないと失礼になった。』ほら、おかしいですよね?

クリスマスだって、今はハロウィンだってそうですよね?

今は恋人や、みんなでキャッキャするもの

これだって日本の常識ではないのです。

まぁもともと異文化が大好きな日本人にとって今は常識となる行事だったりするのですが、これだって情報統制されて商売につかられているわけです。

常識を疑う理由

常識を疑う理由として、儲かるはずの商売を儲からないって思わされてたりするってことなんです。

もっと言えば独立すること自体が、おかしいって思われている世の中なわけです。

独立すればお客様から自分に対して、等価で支払われる物、会社にはいって、給料で働くのと訳が違います。

これは日本の教育の在り方のせいなんですよね。

日本の教育はすべて平でフラットな人を作るようにできています。

要するに、パラメーターのとがった人間を作らないってことです。

得意不得意ではなく、同じことを同じようにできる働きアリを作る教育といっても過言ではないと私は思います。

常識を疑うという過程での話で、教育や、政治の話をしていますが、こうやって世の中は間違ったことが正しいと思わされていたり、正しいことが間違っていると教育されていることが多いということです。

なので、皆様にもまず世の中の常識と呼ばれる物を疑ってかかってほしいと思います。